聖母は言われました:「イエズスにお褒めあれ。」
「再び、謙虚について語るために来た。私の心の炎が神聖な愛で魂を浄化する。しかし、その魂はこの浄化の炎へと自ら進んで飛び込む必要がある。」
「謙虚な心は外部世界に対する執着や自身の意見や評判を愛して、その炎を通過しない。すべてが神聖な愛へと解決され変換される必要がある。心ほど謙虚であるほど、私の心の炎を通り抜ける旅は速い。」
「それは魂に対する最初の呼びかけであり、それが謙虚で無視されるべきではないが行動されなければならない。これがなぜ魂たちが自己正義感へと滑り落ちることを許してはならない理由である。」
「最後に、霊的な旅が終わると、すべての魂たちは私の心の炎を通過しなければならなくなる。もう誰が正しく誰が間違っているかではなく、各々の魂の中に神聖な愛があるほど純粋であるかによって決まる。」