アメリカ合衆国ニューヨーク州ロチェスターにおけるジョン・レアリーへのメッセージ

2009年2月26日木曜日

2009年2月26日(木)

祈りのグループ:

イエスが言われた:「私の民よ、額に灰を受けることは大斎期の始まりの物理的なしるしである。多くのあなた方は公共の場でその灰を誇りに思っているが、この灰は他人に対して外面的に示すだけではならない。人々はあなたが私の信者であることを、例えば食事前にレストランで祈るような行動から知らなければならない。灰は断食や追加の祈り、そして選んだ懺悔を始めるしるしとなるべきだ。大斎期の中盤に私はあなたが最初に決めた懺悔を行っているかどうか尋ねよう。したがって、あなたは始めたことを続ける強い意図であれ。」

イエスが言われた:「私の民よ、大斎期の奉献の中には信仰を高めるためのより多くの霊的な読書を含むこともできる。これは聖書や『キリストに似せられて』や「礼拝の時間」または聖人の生涯を読むことを含むかもしれない。これらの神聖な人々について学ぶことは、あなたが霊的な生活を改善するための啓発となるだろう。」

イエスが言われた:「私の民よ、大斎期中あなたは私が受けた苦しみよりも小さな懺悔を行っている。それでもそれを私に捧げてくれれば、私はあなたの十字架と結びつけることができる。可能であれば毎回「聖なる道」を祈り、私の苦しみを見るようにしてほしい。また青いピエタ本の中で聖ブリジットの祈りも祈ってくれればいい。これは十字架での私の苦しみを描いているからだ。慢性的な健康問題や一時的な病気で苦しんでいるとき、これを自分自身または他人の救済のために私に捧げることができる。」

イエスが言われた:「私の民よ、あなたの家族の中にも含めて多くの人が病院で苦しんでいることを知っている。彼らを元気づけ、その痛みと苦しみに対して心配していることを示すために病人を見舞うことは慈悲深い行為となるだろう。がんや伝染性疾患のある多くの人はほとんど誰にも思い出されないことがある。終末期の病人にさえ訪れ、彼らの魂と回復のために祈ってくれ。」

イエスが言われた:「私の民よ、高齢の親を介護することは家庭内外で苦労となることがある。彼らは歩くのや食べるのに難儀しているため、母か父を見て困った状態になっているのは辛いだろう。彼らが必要とするものを与えるように働き、最後の時刻が近づいたときには魂が準備されているよう祈ってくれ。」

イエスは言われました:「私の民よ、あなたが母や父を見送る時期に近づくと感情的になってくる。その時には彼らと一緒にいることが重要だ、たとえ関係がぎくしゃくしているとしても。また、亡き愛する人を持つ友人や親戚の慰めになるように努力しなさい。葬儀にも参加して悲しむ者たちを慰めてあげることも一つの方法だ。あなたの施しは天国で宝物として蓄えられる。」

イエスは言われました:「私の民よ、すべての你の贖罪と四旬節の奉仕が私を人生の中心に置くための集中力を高める手助けになるべきだ。四旬節の間のあなたの考えは、十字架での最後の苦しみと死へ向かう道筋で聖週や良い金曜日に至ると予見している。私は全人類が救われ、天国に行く機会を得るために私の命を捧げた。祈りと真摯な努力によって罪深き生活からより神聖なものへと変えることで私への愛を見せなさい。四旬節の終わりには涙の谷の果てに光が見え、復活祭の日曜日に私の復活はあなた全員にも一度は復活できる希望を与えてくれる。」

出典: ➥ www.johnleary.com

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