聖母はラ・サレットの聖母として現れます。彼女は言います:「イエズスにお褒めあれ。」彼女の顔には涙が流れています。
「親愛なる子供たち、私のラ・サレットでの姿はこのようにでした。多くの人々による粗野な言葉と安息日の冒瀆のために私は泣きました。今日に至ってもどれほど私が泣いていると思いますか?」
「ラ・サレット以降の私の多くの介入は無視され、それどころか侮辱されることさえありました。天国から世界中のさまざまな場所に多くの恩寵が与えられましたが、それらは反対され、その根底にある真理は妥協されたのです。」
「罪は流行し、法的承認さえ得ています。世界の良心はもはや福音のメッセージの真実を反映していません。したがって、親愛なる子供たち、あなたがたの天国の母はまだ泣き続けています。」
「祈りと犠牲によって私を慰めてください。どんな犠牲も無価値だとは思わないでください。あなたがたに反対する人々を許すことを私の犠牲として与えてください。はい、心の平和の中で許しの中に横になりなさい。その精神が平和である場合、祈りは最も強力です。そんな平和が世界中に広まりますように祈ってください。あなたがたの心からの許しの謙虚さで私の涙を拭いてください。」
ガラテヤ5:25-26を参照してください
もし私たちが霊に生きるなら、またその霊によって歩もう。我々には自己顕示もなく、互いの挑発もなく、互いへの嫉妬もないようにしよう。