「私はあなたがたのイエス、肉体を通じて生まれました。」
「聖なる愛に住むことは、私の母の無原罪な心に抱かれることであり、その抱擁の中には神聖さにおいて完璧になる欲求が含まれます。この聖なる愛の抱擁の外側には、罪を犯す欲求があります。」
「魂は自己満足が存在の中心にある限り、聖なる愛を抱くこともされることはできません。これがなぜ自己否定が精神的な進歩の鍵であるかです。神と他人を満たすために生きなさい。このようにしてあなたの心から自分への愛を空にすると、神はそれを聖なる愛で満たし、あなたは迅速かつ容易に神聖さの階段を登ります。」