聖母は言われました:「イエズスにお褒めあれ。」
「愛しい子よ、今夜私の神秘の祝祭において、私は息子が許すままに全ての人々と国々に語りかけるために来た。」
「世界とその指導者たちが虚偽の口実で統一を試みる中、私は皆が祈りとともに団結するようお願いしたい――それは聖母経による祈りである。愛しい子たちよ、聖母経は平和へとつながっている、なぜなら真理を明らかにし心に正義の道を照らすからだ。」
「聖母経は悪と戦うための盾であり武器である。心から祈る聖母経は自由意志を変えることができ、真実の平和――神聖な愛に基づくものではなく、乱れた自己愛に基づいた偽りの平和ではない――を達成する目標となる。」
「私は私の子供たちの中から私のかたじけない心に真に献身している者たちがこのメッセージを広く伝えることを望んでいる。」
「愛しい子たちよ、聖母経を心から祈る一人でもいれば常に希望はあるのだ。」