「私はあなた方のイエス、肉体を持って生まれた者である。あなたと対話するために来た。この月の15日に多くの人が私の母親の悲しみの心を称えるために集まるだろう。真剣に言うが、彼女の心は私の最も神聖な心の反映でしかない。それは人類の過ちのために悲しむものである。私の心にとって最も苦しい試練は、満足して妥協した魂だ。これは自分が神の前でどのように立っているかを決算することがない心だ。そんな心には悪から守る門がないため、サタンはその瞬間ごとに自由な支配権を行使している。」
「私の心の第五の間には各魂のための場所がある。この間が悲しみで響くことを想像してくれ。少数しかそれを探索しないからだ。」
モーリンはイエスに自分が彼を慰めるために何をするべきか尋ねた。
「私の慰めはこの使命へのあなたの「はい」である。反対者たちの前に屈しないでいろ。このメッセージを否定しているすべての人は敵に欺かれている。間もなく大きな真実の光が世界を照らすだろう。私のミッションについて急いで判断した多くの人がその誤りを覆してくれる。しかし今は、あなたの堅忍不拔さが私を慰める。よく夜遅く眠っているときに私はあなたの上にかがみ込んでキスをし、力を与える。」