イエスは言われました:「私の民よ、私が聖霊によってお母様が妊娠されたとき、ヨセフさんはどうすればいいのか悩んでいました。天使が夢の中で説明し、私のお母様がどのようにして妊娠したかを教えられました。そしてヨセフさんには彼女を自分の妻として家に迎えるように言われました。ヨセフさんにとって私の出身は常に障害となっていたけれど、彼は義父としての役割を受け入れ、私たちが神様の計画通りにお母様からスキャンダルを守ることに満足していました。一方お母様もまた未婚で妊娠している危険性に対してガブリエル天使の言葉を受け入れたときにはリスクを冒しました。私の地上での聖霊による御宿りは、三位一体の存在のもう一つの例です。私がどこにいるか関係なく、あなた方も私たち父と聖霊が一緒にいますからね、なぜなら我々は離れることができないんですよ。これはまた、あなた方が私の御体を受けるときにも同じように真実であって、三人とも同時に心と魂の中にいるのです。だからみんなにお互いに敬意を持つべきなのよ、なぜならあなたはみな聖霊の神殿なんですから。」
イエスは言われました:「私の民よ、多くの人が地球温暖化が石炭や原油などの燃料を焼いていることで引き起こされていると心配しています。あなた方のほとんどの電力生産はそのような燃料を焼いて提供されています。核発電所、風力、太陽光発電だけが化石燃料を焼かないけれど、これらのエネルギー源は全体的な電力生産の中では少数派です。空気汚染に加えて、あなた方の淡水汚染もまた健康のためには人類が清めるべき別の分野です。淡水は限られており、増加する人口は食料と生存に必要な水への負担をさらに大きくしています。エネルギー使用量を抑えるために他国も努力していることを聞くと、環境全体を見るべきです。これは単なる財産再分配ではなくて、すべての国家が空気と水の汚染を限定するという誠実な取り組みでなければなりません。地球には資源や汚染を逆転させられる範囲に制限がありますからね。すべての国々が平等に努力しないと、公正な費用管理は難しいでしょう。未来世代のために綺麗な地球をつくるために働きましょう。」