今日は、暗い青色のローブと紫の衣を着た聖母マリアを見ました。これは悲しみの聖母に似ていました。聖母は私にイエス・キリスト御子の苦難の場面をいくつか見せられました:逮捕され、頬を叩かれる瞬間、鞭打たれ、荊冠を被される瞬間;十字架を背負い、磔にかけられる瞬間。聖母は私にこれらのビジョンを見せてくださり、現在多くの司祭が経験している恥ずべき状況を理解する手助けとなりました。彼らは神への恐ろしい不潔な罪を行っているのです。そして教皇と教会に対する彼らの重大な不服従もあります。聖母が私に見せられたこのビジョンを見て、私は司祭や主教が犯しているスキャンダルと、教皇が受けている迫害および批判は我々の御主人イエス・キリストを非常に傷つけており、彼を泣かせていますことを理解しました。聖母は悲しみと哀れみに満ちた声で言われました、「
私の子よ、司祭たちのためにたくさん祈りなさい。彼らは非常に深く低いところまで落ちてしまいましたが、最も汚らわしいそして腐敗した罪の奴隷となっています。彼らによって犯される多くの罪は私たちの御子イエス・キリストを出血させ、痛みで泣かせています。私の母としてこの貴重な魂々を神に導く手助けをしてください。あなたの兄弟達にも司祭のために祈るように伝えてください。私は今この時におねがいしている通りです。御子イエス・キリストの心を慰めるためには深い祈りと賠償が必要であり、そうでなければ反逆的で罪深い司祭たちは悔改めない限り大きな苦しみが待ち受けています。教会は多く攻撃され、多人数の信仰を失うでしょうが、それは不服従で裏切者である司祭たちが経験する恐ろしい痛みや苦難に比べることはできません。私の子よ、これを起こさないように強く祈りなさい。教会と私のかわいい教皇のためにも祈ってください。私の教皇は非常に多くの苦しみを受けています。多くの魂々と教会のための救いのためにはどれほどの苦難を彼が耐えなければならないでしょうか。あなたと兄弟達、常に教皇と教会のためにお祈りしてください。私は皆さんに祝福します:父と子と聖霊の名において。アーメン!