聖母は言われました:「イエズスに栄光あれ。」
「イエズスがこのメッセージを私と共に送ります。私の子供たちのうち、誠実な心でその土地に足を踏み入れる者──つまり、信じようとする開かれた心であり、疑う理由を見つけようとはしない者は、彼らの額に息子が印をつける間、私の無原罪の心臓の第1室とその浄化する炎の中へ投げ込まれます。この塗油は悪魔に対してあなた方が私のものであり、イエズスの守護下におかれているという確実なしるしです。」
モーリン:「聖母様、質問してもよろしいでしょうか?」
彼女は頷きました──「どうぞ」と言うように。
モーリン:「もし人がその土地に来て誠実な心を持っていなかったら、もっと誠実になり再び訪れることができますか?そして印を受けることはできるでしょうか?」
聖母:「誠実な心は常に歓迎されています。この印は誠実な者たちに自由に与えられます──私の心の炎がいつでもアクセス可能であるように。」