御母は言われる:「イエズスにお褒めあれ。」
「昨日、私はこのミッションをバラに例えた:外側の美しさがミッションそのものであり;内側の香りが真理の基盤である。今日はあなたに招待する:両者、バラの外側の美しさと香りとが一つになって結びつくことを。」
「ミッションにおいてもこの概念は固まっている。メッセージはその価値自体で評価されるが、さらに真理に基づいていることから評価される。二つは決して分かれず全体を成す。」
「全体を受け入れない者の意見には価値がない。誰かが自分の版の真理をつくるが、それは現実ではない。」
「バラの外側の美しさがあなたにその香りを楽しむように引き寄せるように、これらメッセージの美しさ、すなわちミッションそれ自体が魂を真理へと導く。」
「すべては真理から始まり終わりに至る:このミッションだけでなく人生全般においても。魂たちは偽りの中で生活し選択を行うことができるが、最終的な判断者は真理である。」