御母は言われる:「イエズスにお褒めあれ。」
「あなたがたに対する神の愛と慈悲への信仰を侵食しようとするものは、悪魔から来ている。天国で宣告された私の称号『信仰の守護者』は、今日のように真実の信仰がサタンの文明と戦っている時期に最も重要である。」
「今日の毒は電子機器による世界への気まぐれな関心で、大部分では良い用途には使われていないが、しばしば悪意ある目的のために使用されている。」
「非信者たちによって言いふらされる特定の出来事の時と日を気にかけるな。あなたたちは私の子供である。聖なる愛の中で生きているなら、何を恐れることがある?」
「何よりもまず、私に信仰を守らせなさい。このようにしてのみ、あなたは世界における真理の光となることができる。」