御母は言われる:「イエズスにお褒めあれ。」
「この国(無原罪の御宿り)の守護聖人として、神に感応されてあなたがたの国家をこれほど邪悪な時代において支え運ぶためのミッションのためにお祈りするよう求めます。」
「最高裁判所に持ち込まれる事案そのものが、あなたがたの国が賛同している道徳的堕落を示しています。政治指導者の中には自由主義や保守派ではなく、ただ神を恐れる中道の思想のみあるべきです。」
「十戒は決して抑圧されるべきではありませんが、政府の核心として前面に引き出されなければなりません。」
「私の子イエズスはこの道徳的堕落を無制限で続けることを許しません。今も私は彼の正義の腕を抑えることに大きな困難を感じています。私はいくつかの天使の合唱団に助けを求めてきました。彼らはその正しい正義について考えるだけでも恐れと震えているのです。あなたがたはお祈りで私の手伝いをしてください。」