「私はあなたがたのイエス、肉体を持って生まれました。」
「私が招待するのは、地上での生活において何かしらの部分で真理を見つけ出して抱擁せず、悪魔の嘘を受け入れたために、すべての魂が煉獄におるか、または彼自身の滅びへと落ちたことを理解することです。」
「私の目には偽りは決して受け入れられません。偽りを生きたり他人にそれを勧める正当な理由などありません。」
「今日、魂たちは内なる霊と触れ合おうとせず、私の父の御心に統一されようとしない。また個人的聖性を抱擁しません。この世の装飾が邪魔をします。これが起こると真理は否定されることになります。」
「魂は私の父の御心に合わない目標を自分自身のために設け、これは世俗的な性質です。これ自体が偽りへの抱擁となります。」
「私の父の御心は常にあなたがたが聖なる愛において生き、これを抱擁することであり、これは真理そのものです。この真理を否定しないための恩寵を求めれば与えられます。」