御母は言われる:「イエズスを称える。」 信仰の守護者として、お母さんが来られる。
「今日は私の訪問の祝祭で、私は全人類により深い信頼する信仰へと招待します。天使が私に語ったすべてを受け入れて信じた私がアンヌンチアティオンにおいて心の中に持っていたような信仰を持ちなさい。エリザベスと私は訪問の際、両方とも胎内における命を信じていた──この信仰です。もう互いに議論するなかれ、生命が受精によって始まるという真理について。この真理を挑戦しなくなり、信じなさい。」
「人類が胎内における命の有効性を疑い続ければ、彼は神の慈悲から自分自身を分離させることになります。誰も罪を受け入れながら同時にその人に対して神の慈悲が流れ出すことを期待することはできません。」
「何らかの形態における堕胎の悪から悔い改めなさい。そうすれば、あなたに神が割り当てた慈悲の分け前があります。」