聖母は言われる:「イエズスにお褒めあれ。」
「もし人類が、私が各魂に対して抱く母性愛の深さを理解できれば;世界の心を私の無原罪の心へと取り込み、それぞれの者の改悛を引き起こしたいという私の切望を。」
「しかし、多くの私の子供たちが、サタンの嘘に従って天国で私のかわいいイエズスと共に楽園を分かち合う運命を放棄している。私は最も大きな罪人でも私の聖なる愛の心へと呼び続けることはない。改悛の恩寵はまた真理の恩寵である。魂がサタンの嘘に従うほど、彼の真実への必要性は絶望的であり、私が彼を真実へと呼び込む努力も大きくなる。私はこのようなミニストリーなど多くの恵みを世界にお与えできるが、私の子供たちが真理に従って選択し、聖なる愛に順応することはできない。これが私の悲しみの原因である。」
「あなた方が祈る時は、魂が聖なる愛の道を選ぶように祈りなさい。彼らは神の目で自分の心を見ることを願っています。これは私が世界の心に対して望む祈りです。」