シエナの聖カタリナは言います:「イェズスにお褒めあれ。」
「私は、多くの人々が自分の心の中に囚われていることを伝えるために来ました。これらの人は悲しみながらも、聖なる愛への心の扉を閉ざしています。多くはすでにその『鍵』を捨ててしまいました。もしかしたら彼らは、イエスが聖書の中で全員に聖なる愛で生きるように命じた言葉を見ましたかもしれません。もしかするとこの聖なる愛のミッションについて知っており、メッセージを読み、ここに多くの恩寵を受けていることもあります。しかし彼らは信じず、また聖なる愛で生きることを選びません。彼らの心の中には平和がないのです、なぜなら天国そのものに反抗しているからです。」
「世界の魂の状態を見ようとする者は、深い改悛が必要であることに気づかねばなりません。これを認識しない者は問題の一部であり解決策の一部ではありません。神を何よりも愛し、隣人を自分自身のように愛する者でなければ天国に入ることはできないでしょう。誰かにこれが信じられると言う必要はありません。イエスがあなたたちにそれを信じろと言ったからです!」
「今日の罪は法的権利となりました。偽の宗教が暴力とテロリズムを推進しています。サタンは翼下で待ち構えており、全世界を手中に収める機会を狙っています。そうすればあなたたちの信仰する自由さえ脅かされるでしょう。その日が来ないように祈りましょう。」
「しかし今日のあなたはこのミッションを信じる権利があります;賢くそれを選びなさい。」