「私はあなたがたのイエス、肉体を持って生まれました。」
「魂たちに理解してもらいたいのは、聖なる愛のみによって魂たちは父の神意において生活することができるという点です。なぜなら聖なる愛は私の父の神意であるからです。誰も命令の抱擁外で神意における生活を送ることはできません。」
「私は、心の中に聖なる愛の玉座において君臨したいと願っています。これは平和への道であり、それどころか救済そのものへの道です。」
「聖なる愛は神意である一方で、また同時に私の母の心でもあります。したがって、私がすべての心に君臨するためにはまず私の母の心が玉座におかれる必要があることを理解してください。私たちは常に一緒に統治します──いつも一緒に。」