「私はあなたがたのイエスである。肉体として生まれてきた者だ。私の心の扉番人よ、私を見つめなさい。恐れや不安、弱さ──すべてを私に委ねることを望んでいる。これらのことを私にお任せするまで、私の心は半分しか満たされない。あなたがてんいちものごとを私の管理下におくまでは、神の愛の炎はわずかに残っているだけだ。多くの人がすべてを私に委ねることをしない。彼らはそうしたと言うかもしれないが、心の中には不安や信頼の欠如がある。」
「私の使徒よ、私はあなた全てを与える。あなたのすべての必要は私が予見していないのか?私の供給はいつも適切で完全ではないか?私より信頼に値する者がいるだろうか?あなたは私への信頼こそが私の供給の鍵であることを、あなたのところへ来る人々に教えなければならない。それを知らしめよ。」