「私はあなたがたのイエス、肉体を持って生まれました。私の心の深い部分を見て理解するために来ました。私のはるかなる勝利と敗北を毎日の瞬間ごとに見ます。聖なる愛を抱きしめる心の中で私が勝ち得ているたびに、堕胎や人工的な避妊法を受け入れる者たちで正義が打ち負かされています。子供の純真さを侵害する者たち、傲慢によって離教と分裂、異端を受け入れる者たちです。私は単純で謙虚な人々に慰められ、野心的で誇り高い人々には悲しみます。多くの人が自分が救われていると思っていますが、その実彼らは滅びへと落ちていきます。私が求めているのは魂たちが私に一度だけではなく、常にそして毎日の瞬間ごとに捧げることです。」
「パンとワインの形で私の実在を侵す罪は傲慢な心から始まります。傲慢は自分の真理を受け入れ、どんな権威も認めません。だから見るがいい、私は多くの人々に聖体において敬われ尊ばれていますが、同時に冒瀆されてもいる。」
「これらと他にもたくさん理由があるため、今この瞬間あなたたちの祈りを必要としています。」