アメリカ合衆国北リッジビルのモーリン・スウィーニー=カイルへのメッセージ

2000年4月5日水曜日

毎月のメッセージ全ての国々へ

ビジョン受け取り者モーリン・スウィーニー=カイルに北リッジビル、米国からイエズス・キリストよりのメッセージ

イエズスと聖母マリアがここにいらっしゃいます。その心臓は露出しています。聖母マリアは言われます:「イエズスに栄光あれ。」

イエズス:「『私はあなたがたのイエズス、肉体を持って生まれました。世界を私と近づけるために来ました。この世の意志は自己中心的であり、神への父なる御心の通じる道でなければならないものの、多くの悲しみに直面します。誰もがサタンの攻撃から免れません-どんな地位や権威、物質的な福祉を持っていようと。悪は神ではなく自己中心的に心臓を保つことです。これが戦争のはじまりであり、これが罪が犯される方法です。自由意志による動きによってのみ心臓が私に戻ります。』

『各々の心臓が瞬間ごとに下す決定-善対悪-は宇宙全体を影響します。これは天使が持つ秤で、善と悪を比較するためです。この秤は正義であり、既にあなた方の周りの世界へ溢れています。自分の魂を見るまで待たないようにしてください。敵を許し続け、誰にも不寛容な気持ちで見ませんように。苦しい心臓が悪のために秤を大きく傾けることになります。手には善行を満たし、心臓は愛の祈りといっぱいにしてください。あなた方の心臓が憎しみや自己愛から解放されていない限り、全身で私を愛しているわけではありません。』

『私の兄弟姉妹よ、私の道はあなたたちのものよりも高く、瞬間ごとに下す決定が正義の秤にかかる重みについて理解することはできません。しかし私は言います、神の永遠なる計画において決断的な瞬間は過ぎ去ります。悪が影響を与えるためにはそれを選ぶ意志がある必要があります。光の道を見せた以上、魂のために、世界のために善いことをしてください。私たちは今日あなた方にお互いの心臓の結びつきによる祝福を授けましょう。』

出典: ➥ HolyLove.org

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