祝福された御母は「愛の聖所」としてここにいらっしゃいます。彼女は言われます:「イエス、讃美あれ。親愛なる子供たちよ、今ここで私と一緒にあの人々のためにお祈りをしよう。彼らは教会の伝統に反対している。親愛なる子供たちよ、私は聖なる愛の翼にかれて平和をもたらすためにここに来た。あなたが十字架に生涯を捧げることを求めている。そうすれば私が魂を王国へ導くことができるだろう。新しいエルサレムはこれまで知ったことも、この人生で知り得ないようなものである。それは全て平和であり、全て慈悲であり、全て愛なのだ。親愛なる子供たちよ、今夜私はあなたに聖なる愛の祝福を与える。」