礼拝堂に着いたとき、聖母はタバーナクルのそばで待っていました。彼女は言いました:「私の娘よ、ここに座りなさい。今日はあなたと一緒にお店にいました。電気の力と私が魂にもたらす神聖な愛の光の間の類似点を見てほしかったのです。」(私は少し前に大きなお店にいました。停電があり、補助灯がつきました。)聖母は続けます、「多くの魂──非常に多くの魂──中には小さな光だけがあるのです。彼らはある状況では良い人かもしれませんが、神を喜ばせるために神聖な愛の中で生きようと意識的に努めていません。彼らの善行は人間の承認や自己満足のために行われると無駄になります。あなたが神への愛から愛の行為を行うとき、それがどれほど大きいか小さいかにかかわらず、それは神にとっていかに喜ばしいことであるかを人間的なレベルで伝えることはできません。」
「多くの人が一生を通じて自分自身を満足させることを求めているだけです。私は彼らの心と生活に神聖な愛の光をつけることができるように切望しています。神聖な愛は決して間違っておらず、すべての行為を価値あるものにします。」「あなたにお祝福があります。」