祝福の時間中、御霊顕示台の右側にお姿を現しました。彼女はピンクとゴールドで、マントには宝石がたくさん散りばめられていました。彼女はいました:「これら(宝石)はロザリオの誦念によって救われた多くの魂です。イエスに賛美を捧げなさい。私の娘よ、私の心の黙示者よ、魂が聖なる愛を通じて完璧さを追求する時、彼はその生涯において神の御意を愛しているのです。魂がより完全に愛すると、彼もまた神の御意をより完全に愛します。聖なる愛はすべての美徳を深めるため、魂は天上の愛──私の息子イエスキリスト──をより完璧に模倣することができます。愛している魂は平安です。神の御意と戦うことで不安が生じるのです。愛したいと思っている魂は聖なる愛を行います。そして彼はすでに心を開き、恩寵を受け入れているのです。」 彼女は去りました。