私の最愛の息子と子供たち、私はあなたがたの神であり、地上にいるすべての子供たちの神である。あなたは知っているこの世の時間は尽きつつある。世界でこれまで見たことがないような苦しみや破壊を目撃する準備ができている。私の人々は「神はいない」と言う。私の子供たち、あなたたちは誰も信じられなかったことを目の当たりにするだろう。このメッセージを書いている息子は、30年以上前に体験したことで一生涯変わったのだ。私の子供たちよ、そんな混乱や理解不能な状況に陥ったときには、ただ一つ叫ぶべき場所がある。それはあなたがたを創造された神へである。
私の名を良い意味で口にし、生活が逆転したときは私に叫びなさい。私は唯一助けられる者であり、あなたの魂を地獄の底から救い出して天国の楽園へ連れて行くことができる。ただ私が神であることを信じ、私の前に罪深き心で許しを請うだけでよい。カトリック教徒なら、それは私のかわいい司祭たちのうち一人に対して行なわれなければならない。
告解しないカトリック教徒は数百万人いるが、彼らは魂を失うことになるかもしれない。自分たちはカトリックであると名乗りながらも、その救いの秘蹟やそれに伴う恩寵を信じていない者はいけない。私はこの四旬節にすべてのカトリック教徒が告解に行ってほしいと思う。50年でも1年でも関係なく、少なくとも一年に一度は告解しなければならず、重大な罪を犯したときにはいつでも行くべきである。
カトリックの信者は、恩寵を保ち地獄の火から逃れるために毎月告解する必要があります。私の息子は神様におねだりし続けることに疲れており、その神様も常に人々に許しを求めろと言うことには疲れているようです。事実として、世界のカトリック信者のうち半数以上が年単位で告解していないのです。もしあなたの命が今この瞬間終わるなら、多くの友人があなたのために祈り苦しんでくれない限り地獄へ行くことになります。そしてあなたは深い煉獄に行き、数年間地獄のように苦しむことになるでしょう。私の子供たちよ、私たちは天国で時間が短くなっていることを懇願することに疲れていますので今すぐ変わる必要があります。もう迷うことは許されません。神様に天からおねだりをしたいのか、それとも自分の自由意志で地獄へ行くのか選ばなければなりません。これ以上言えることはありません。聖書を読んであなたの魂を救ってください。私の息子がしているように良心的な宗教書も読みましょう。愛する父より
**彼がついに終わった本は:Bob Fraleyによる「リバイバルか審判、どちらを我々の国のために選ぶのか?」です。